こんにちは。
伏見駅裏1分名古屋victoireです。
いつも深層3Dコルギ・victoireのblogをご覧いただいてます沢山のお客様方、有難う御座います!

ブログ画像私、毎月大体30冊くらいの本を読みます!
本当に色々なジャンルの本。 最近はアマゾンで本屋さんにいかなくても購入できるのは凄く有難い
今日は、
最近の本で、江原さんと成田さんの話で、成る程と勉強になった事を書きたいです
よくがんばるって言葉使う、だけど、意外とその頑張るの定義がない。
『頑張ってるんです、頑張ってるんです』って、
頑張るという言葉に惑わされてる

頑張るというのは一体どういう事なのか?って事を考えておかないと

頑張ってるのにダメってのは

何をしてるのにダメっていう具体的な項目

商売する人や、仕事も皆そうだと思うけど、
まず、基本的なポイント、気を遣うなという事。
『気は遣わずに 気は利かすもの』
ここがポイント
実はあなたの間違いは、自分からの一方的な要求ばかり
『貴女は求めてばかりいるからダメなのよ』
喜んでほしいは自分に有難うという言葉を望みすぎ
『良かった』とか

貴女をあやす為に人がいるんじゃない
癒してもらいお金まで貰っちゃったら、それワガママですよね?
与える事な訳。そういう意味では必要なのは、『気を遣うな気を利かせ』ってそういう事
気を利かすって事は、相手を想う想像力。
気を遣うってのは、自分が良く思われたいっていう事。利己主義、自己愛。

実は、混同されがちだけどこれが、色々な事に影響し、皆ここで引っ掛かる人間関係9割占める会社やお客様との悩み等

気を遣うタイプの人は、商売や仕事人間関係上手くいかなくなる

相手の為と思っていても、実際にはそうじゃない
自分が本当は認めて貰いたい、褒めて貰いたい
尊敬してほしい、感謝され、初めて、自分の存在価値を見出せる。この様に、色々な本当の動機が隠れていて
その事に気をつけていないと結果的には、自分の利益の為に相手を利用している事になり、不満ばかりでる!
そういうつもり…はない
結果的にそうなれば、そこに違いは無い
しかし、実際は自分の為にやっている人も非常に多い
人から、尊敬されたい、凄いと言われたい
助けるなんて気分が良い、それは本当に相手の為になっているか?
自問自答してみて下さい

●今日の名言●

自分に人を助けるなんて大それた真似は出来ない