こんにちは。
victoireのblogです。
いつもvictoireのblogをご覧いただいています沢山のお客様たちどうもありがとうございます。

高須先生が、こんなことをいってらっしゃいました。
入れ墨師も全て非合法になりました。
脱毛もエステティシャンの仕事でしたが、体の中に針を刺して電気を流すのは医者でなきゃ駄目だと全部排除された。
でも実は、非合法の人の方が上手です。

最近は貧乏な皮膚科医がエステの領域に入ってきちゃっています。
手掛けるのは脱毛やフェイシャルなど。
怖い時代です。
いざとなったら、保健所は医者の味方だからね。

ブログ画像上手か下手かでいうと、大学の美容外科はうまくない。
大学病院の飯の種でみんな始めたけど、結局どこで技術を身に付けるかといえば、開業医のところでアルバイトして習うんです。
大学のブランドが良いところほど駄目ですね。

高須先生って美容外科の本当に先駆けの人ですが、こんなことをさらっと話せてしまうところが本当に自信がある本物の人なんだなと感じます。

皆様は、医者だから安心という固定概念がとても大きいと思いますが、
私たちエステティシャンの考え方は、お客様の体型や体質、性格に合わせたメニューの組み立てや、お客様の日々の誰にも言えない会話等技術面だけでなく
お客様の心を知り、心から寄り添い信頼関係の元に結果を出していきます。
先日進入社員で入ってきてすぐ辞めたスタッフがここまでお客様と近い距離だとは思っていなかったですと言われたのですが、
いけないことみたいに。。。  とんでもない。
そもそもお客様は、知らない人(私達)に裸を見せるわけです。人間関係・信頼関係が出来ていなくてどうやって変化を期待できるでしょうか?

信頼され、心を開きお通いくださっています顧客のお客様が、沢山みえるから、店が継続しているのですが・・・

医師ではできない、心に寄り添う接客ができるということが最大の結果をだし、長いお客様達ができ、私達エステティシャンの喜びになるわけなんです。

なので、どんな時代になろうとも私達の仕事心の関係が深い仕事は、普遍的なものだと思っています。

●今日の名言●

今日の成果は過去の努力の結果であり、未来はこれからの努力で決まる。

victoire
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